ハーネスデザイナートップページ ハーネスデザイナー Ver13.01の新機能
平素は弊社ランドマークテクノロジー製品をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。 このたび、LANDMARK VIEW ハーネスデザイナーの新バージョン Ver13.01をリリースいたしました。 ここでは、新機能を簡単にご紹介します。詳しい強化ポイントのご紹介などをご所望の方は、 お問い合わせフォームからご連絡ください。
また、保守契約をされているお客様は、ユーザーサポートページから新しいバージョンをダウンロードしてご利用いただけます。
■解消された問題点
■解消された問題点
64ビット版LANDMARK VEIWハーネスデザイナーでのケーブル編集後のundo操作で異常終了する場合がある不具合を修正しました。
お問い合わせ先株式会社ランドマークテクノロジー
〒102-0071 東京都千代田区富士見1-5-8 大新京ビル
TEL: 03-3239-9241 FAX: 03-3239-9240
E-Mail:3Dinfo@Landmark.jp
ハーネスデザイナートップページ ハーネスデザイナー Ver13.0の新機能
平素は弊社ランドマークテクノロジー製品をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。 このたび、LANDMARK VIEW ハーネスデザイナーの新バージョン Ver13.0をリリースいたしました。 ここでは、新機能を簡単にご紹介します。詳しい強化ポイントのご紹介などをご所望の方は、 お問い合わせフォームからご連絡ください。
また、保守契約をされているお客様は、ユーザーサポートページから新しいバージョンをダウンロードしてご利用いただけます。
■新機能
■仕様変更
■解消された問題点
■新機能
64bit Windows環境で 64ビット版LANDMARK VIEWを実行できるようになりました。
32ビットWindows環境では、各アプリケーションが占有可能なメモリ上限はWindowsによって
2GBに制限されており、この上限を超えるとLANDMARK VIEW が異常終了します。
64ビットWindows環境で64ビット版LANDMARK VIEW を実行した場合、メモリの上限が事実上無いため、
異常終了することなく大規模データを編集できます。
※32ビットWindows環境で実際に占有可能なメモリ上限はメモリの断片化が発生するため1.5GB程度となります。
※64ビットWindows環境で32ビット版LANDMARK VIEW を実行した場合も同様の制限が発生します。
※64ビットWindowsXP Professionalの場合、各アプリケーションが占有可能なメモリ上限は128GBとなります。
SolidWorks2011との連携に対応しました。
■仕様変更
簡略化STEP出力時においてコネクタ接続端点形状をラッパ形状とするか筒形状とするかの選択を可能とする項目を追加しました。
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3D CAD設定ドロップダウンリストで選択可能な3DCADの候補を整理・統合しました。 ![]()
■解消された問題点
分岐した2つのケーブルを束ねた状態での通過点選択時に移動軸が意図しない位置に表示される不具合を修正しました。
お問い合わせ先株式会社ランドマークテクノロジー
〒102-0071 東京都千代田区富士見1-5-8 大新京ビル
TEL: 03-3239-9241 FAX: 03-3239-9240
E-Mail:3Dinfo@Landmark.jp